私がデリヘル嬢になったきっかけはお金ではない

風俗嬢になるきっかけというのはお金が必要と感じて短い時間でも稼げる仕事ということでこの道に入る女性が多いとは思うのですが、私の場合はお金への執着はなくてむしろ性欲がとっても強かったんです。

中学生のころからオナニーをしていましたし、初体験も早いうちに済ませてしまっていて、女子高生のときには援助交際をたくさんしていました。
いろいろな男性を相手にする楽しさと興奮を覚えてしまってそれからはこれを職業としたいという思いが強くなっていきました。
そしてその働くことができる年齢になったら風俗嬢としてデリヘルで働くようになり、現在に至っています。
凄くまじめで仕事熱心な男性たちの表の顔があっても、いざ裸になると甘えてきたり子供っぽいところがあって、そんな男性の一面を楽しむことができるのがとても面白いです。

男性はやはりフェラしてもらいたいという気持ちを強く持っていますので、その点はいつも意識していてできるだけ長い時間をそれに当てるようにして満足させてあげるようにしています。

元々こうしたことを好きでしているのでサービスすることが楽しく感じていますので、気に入ってくれるお客が多くリピーターはどんどん増えてきていています。
収入への執着はないのですが、驚くほどの月収になっていて、自分にぴったりのこの風俗嬢の仕事は当分止めそうにありません。1つの職業として自分の中で認めるようになっており、他の仕事では無理かなという気持ちです。